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JavaScriptで波をつくろう。リアルタイム波形生成&再生 - Yanagi Entertainment

今日もネタを紹介してみます

JavaScriptで波をつくろう。リアルタイム波形生成&再生 - Yanagi Entertainmentより
前のエントリでこんなことを書きました。JavaScriptで波形データを読み書きすることができる。しかし再生するのは難しい。HTML5のaudioタグとData URIを組み合わせればできないこともないが、コストが大きすぎる。コストが大きいのは音声ファイルが大きいからです。50MBある波形をいちいち変換してられません。でも小さい波形ならできるかもしれない! ということでやってみました。 基本的なア...
そのほかWebデザイン・開発の基本 HTMLネタのポータルで参照。

ユーザーの意見ですが、、
[ Safariで使えず実感ないけど、すげー!としか思えなかったwNowBrowsing:JavaScriptで波をつくろう。リアルタイム波形生成&再生-YanagiEntertainment- ]
[ すごい ]
[ >「JavaScript歴4ヶ月のビギナーですが、上のプログラムを6時間で書くことができました」 ]
[ 音、Audio ]
[ この調子で動画も? ]
[ 『リアルタイムレンダリング』:音ごとにwavを生成しそれぞれタイマーで再生。かなり無理がある/『オフラインレンダリング』:wavを結合して再生。『リアルタイムだと勘違いさせる程度の処理速度は実現できそう』 ]
[ すごい。この発想は無かった ]
[ JSメガデモの時代か ]
[ Javascript:JavaScriptで波をつくろう。リアルタイム波形生成&再生-YanagiEntertainment: ]
[ audioタグwavファイルbase64やばい ]
[ 1.波形データをつくる(数値の配列)2.波形をバイナリ列に変換する3.バイナリ列にWAVヘッダを付加する4.Base64エンコード
5.audioタグのsrc属性に指定6.audioを再生 ]
[ audioタグwavファイルbase64 ]
[ すばらしい。さくっと手を動かして音を鳴らしてしまったフットワークは見習いたい。 ]
[ バイナリ列はString.fromCharCodeで生成.Base64エンコードして,dateURIschemeでaudioのsrc属性へ指定. ]
[ 見てるなう:JavaScriptで波をつくろう。リアルタイム波形生成&再生-YanagiEntertainment- ]
[ JSで音声合成してる人がいた!!!! ]
んー、いかがでしょう。。
今後もしばらくなんか気になるネタをピックアップします。
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